日経もみもみ

私も肩が凝っているので揉んでほしいところです。
 
 
何時落ちるか、何時落ちるか、と心配しつつ
買ってしまったのは
ライフコーポ。1単位。もう少し下で指していたのはとどきませんでした。
酉島。おっかないけど、かってみました。
 
アスカネット、
チャートとにらめっこしていましたが
Sell in May ということでもあるし、配当落ちで配当以上に
下がるのであれば、この辺で売っておきましょうと
売りました。
 
さてさて、アメリカが下がると日本も下がる
 
 

5月の米株急落に警戒、「ヒンデンブルグ・オーメン」が点灯

今週に入って、株式投資家の不安心理の度合いを示すシカゴ・オプション取引所(CBOE)のボラティリティー・インデックス(VIX指数)は約46%上昇。VIX指数は株価下落時に上昇する傾向がある。ダウは18日、終値で2月26日以来約1カ月半ぶりに25日移動平均線(1万4592.25ドル=18日)を下回っており、調整ムードはじわりと強まっている。
<最近のさえない米ファンダメンタルズ>
米経済は財政の崖の影響が薄れる年後半にかけて成長が加速するとの見通しがエコノミストのコンセンサス。出口論議はあるものの、しばらくは金融緩和環境が続く見通しだ。欧州債務危機も小康状態を保っている。過熱感の短期調整はあっても過剰流動性が株式市場を支えるとの見方は根強い。
ただ、3月米雇用統計で非農業部門雇用者数の伸びが鈍化したほか、3月小売売上高の予想外の低下や3月コンファレンス・ボード(CB)景気先行指数の7カ月ぶり低下など弱い米経済指標が目立っているのも確か。加えてバンク・オブ・アメリカ(バンカメ)(BAC.N: 株価, 企業情報, レポート)やイーベイ(EBAY.O: 株価, 企業情報, レポート)などのさえない米企業決算が直近の株売りに拍車をかけている。
市場では「5月はヘッジファンドの中間決算をにらんで、積み上げたポジションをアンワインドしやすい時期。米株が『Sell in May(5月売り)』となれば、日本株も調整を余儀なくされるだろう」(国内証券)との声が出ている。
(ロイターニュース 杉山容俊 編集:伊賀大記)
 
 
 
 
それでも注意しながら買っています。
って大丈夫かなぁ。恐い。

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antares2254

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株主優待や高配当株の長期保有と
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これから先も一喜一憂しながら
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